パート3 全50種一覧【表・裏画像付き】
全50種 / 所持 0種(コンプ率 0%)
パート3は全50種のカード名を、番号とレアリティまで含めてすべて特定できています。パート3のまとまった収録リストは、調べた限りどこにも見当たりませんでした。
画像は、手元にそろったカードから順に追加しています。まだ入手できていないカードは「準備中」の表示になります。
カード名をクリックすると、そのカードの画像をご覧いただけます。
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探しているカードがあれば、駿河屋の商品ページへのリンクも添えてあります。在庫と価格はそちらで確認できます。
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このシリーズのプリズムには、全体が均一に光るものと、細かいドット柄が浮かぶものの2種類が確認できています。同じ番号のカードで、どちらの仕様も存在します。
販売店では「プリズム」「角プリズム」「擬似角プリズム」「デジタルプリズム」といった呼び方が使われています。ただし同じ番号のカードに2種類の呼び方が付いている例もあり、名称は定まっていないようです。当時の正式な名称は裏が取れていないため、実物の表記が確認でき次第あらためます。
当図鑑では光り方による区別はしていません。どちらも「★プリズム」としてまとめて掲載しています。
パート3には、通常の42種とは別に全面ゴールドの「ゴールドエンボスカード」が8種含まれており、合計50種になります。表面は文字とキャラクターが浮き出た金一色のデザインで、裏面はフルカラーのイラストと「No.127」〜「No.134」の番号が入っています。
ところがパート4の通常カードも No.127 から始まっていて、番号が重複しています。同じアマダのPPカードでも、スラムダンクではエンボスカードが通常番号の続き(パート2なら No.85〜92)に置かれていて重複していないため、幽遊白書だけに起きている現象のようです。当図鑑ではゴールド側を「No.127」のように “No.” を付けて区別しています。販売店の商品登録でも同じ書き分けが確認できます。
このゴールド8種は、浦飯幽助・飛影・蔵馬・桑原和真の4人が、No.127〜130 と No.131〜134 で2周する構成になっています。同じキャラクターが番号違いで2枚ずつ存在する形です。